死んだ(銘柄が)
よみ:しんだ
死んだ(銘柄が)の意味
死んだとは、資金が抜けて値動きが鈍くなり、注目されなくなった銘柄を指す俗語です。
死んだ(銘柄が)の見方・使い方
出来高が減少し値動きが止まった銘柄は「死んだ」と表現されることがあります。
死んだ(銘柄が)の例文
- 「死んだ(銘柄が)」という言葉が出るほどの暴落局面でも、冷静に次の反発の芽を探すのが投資家の仕事だ。
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