窓埋め
よみ:まどうめ
窓埋めの意味
株価が大きく跳ねて(窓を開けて)動いた後、再びその価格帯まで戻り、窓がなかった状態になること。
窓埋めの見方・使い方
「上放れしたが、一旦の調整で窓埋めに向かう可能性がある。埋めた後の反発が本当の買い場になることが多い」と判断します。
窓埋めの例文
- チャートに開いた「窓埋め」を完了したことで、売り圧力が一巡し、再び上昇に転じるための足場が固まった。
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