株用語一覧|初心者向け株式投資用語集

よらずのストップ高

よみ:よらずのすとっぷだか

よらずのストップ高の意味

買い注文が殺到し、一度も取引が成立(寄付き)しないままストップ高になること。

よらずのストップ高の見方・使い方

「材料がインパクト抜群で、今日はよらずのストップ高になりそうだ。明日の寄付き後の動きが勝負になる」と分析します。

よらずのストップ高の例文

  • 買い注文が殺到して寄り付かないまま「よらずのストップ高」となる銘柄は、市場の期待が極めて強い状態にある。

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